トップページ | 2008年4月 »

2008年3月

2008年3月31日 (月)

食後に花粉症の症状がひどくなる

食後に倦怠感を感じたり、花粉症の症状がひどくなることがあるので、
血糖値とアレルギーの関係を調べてみたところ、
次のようなメカニズムがあるようです。

【食事と倦怠感】
1.砂糖や炭水化物の過剰摂取
2.血糖値が上昇
3.血糖値を下げるためインスリンの過剰分泌
4.このましくないレベルに下がった血糖値をあげるために
  分泌されるホルモンが体を疲れさせる。

【食事とアレルギー】
1.砂糖や炭水化物の過剰摂取
2.血糖値が上昇
3.血糖値を下げるためインスリンの過剰分泌
4.このましくないレベルに下がった血糖値をあげるために
  ホルモンが分泌される。
5.そのホルモンは副腎でつくられる。
  (副腎はアレルギーを抑えるホルモンをつくるところでもある)
6.副腎が慢性疲労を起こしアレルギーを抑える力が弱まる。

ちなみに、
このような状態は、各種ビタミン、ミネラル、たんぱく質を消耗しやすくなるようで、
細胞が劣化して、お肌も弱くなるとのこと。

【解決策】
1.食べ過ぎない
2.血糖値があがりにくいものを食べる
ということでしょう。

2・26事件 メモ

【流れ】
1.国賊討つべし(農民の貧困・窮状を憂いて)
2.大臣襲撃(政府転覆で政変を謀る)
3.奉勅命令により収束
4.特設軍法会議(未曾有の大事件だったため)
5.処刑

【メモ】
「今からでも遅くない」
「あてにもならぬ人の口を信じ、
どうにもならぬ世の中で飛び出してみたのは愚かであった」(竹島継夫)

2008年3月25日 (火)

花粉症対策のフレームワーク

もっとも効果的な花粉症対策は、
アレルギー反応を示す花粉が飛んでない地域に行くことです。

以下に述べることは私が調べたことの結果ですが、
正直、解決方法として現実的ではありません。
が、一応…。

花粉症の症状を完全に抑えるには以下の2つが考えられます。

1.花粉を吸引しない
2.抗体をなくす

1.花粉を吸引しない
マスクやメガネという対応ではなく、
そもそもアレルギー反応を示す花粉が
飛散していない地域に行くことで解決します。
スギ花粉でいえば、沖縄やハワイ。

2.抗体をなくす
抗体をなくしてしまえば飛散地域にいても、
アレルギー反応を示さなくなります。
長期間アレルギー反応が起きなければ、
抗体がなくなる可能性があります。


やはり、花粉が飛散しない地域に滞在することが、最高の花粉症対策となります。
しかし、出費がかさみますし、一般的に3ヶ月渡航するというのはスケジュール的にも難しいので、
この対策を現実のものとするには、
1.収入を増やす
2.フリーランスの仕事をする
というのが一番のポイントかもしれません。

2008年3月16日 (日)

お買い物

002

001

財布を購入しました。
これからスーツの上着を着ない季節なるので、
薄い財布を探してました。

選んだ理由
1.小銭入れがないのでかさばらない。
2.お札とカードを収納できる。
3.2つ折りにできるのでシャツの胸ポケットにも収まる。
4.シンプルなデザイン

お札を札挟みで挟むタイプを探してたので、
買えてラッキーでした。

もらいもの

Tokyo_chasoba3

浅草むぎとろの茶そばをいただきました。

2008年3月15日 (土)

とりあえず

blogを開設しました。
18日からNYに出張なので、更新はその後になる予定です。

トップページ | 2008年4月 »

無料ブログはココログ
2009年11月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30